iPhoneのアプリ、子どもが削除しないように設定する方法

目安時間:約 4分
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iPhoneのアプリ。
長押しするとアイコンの移動や削除ができますよね。

 

 

子どもがiPhoneを触るようになって気づいたのが、

 

「気づくとアプリを削除されている」(汗)

 

ことでした。

 

 

長押しすると、アイコンがブルブルするのが
楽しかったらしく、偶然押したら消えることも知り・・

 

気づいたら大事なアプリを数個消されていて
涙目になったことも;;

 

 

 

今まで、アプリを削除することはあっても、
削除できないようにするなんて考えたこともなくて。

子どもって、いろいろ思いつくんだなあ!と。

 

 

iPhone使いの友達ママさんに聞いたら、
「すぐ設定できるよ!」と教えてもらい、
その後は消される心配がなくなりました。

 

 

もう知っている人も多いかもしれないけれど、
最近子どもがアプリを消すようになっちゃって!と
お悩みのママさんがもしいらしたら、是非設定してみてね。

 

まず、「設定」を開きます。

 

 

そして、「一般」を選びます。

 

 

 

そして、「機能制限」を選びます。
下の画像だと「オン」になっていますが、まだ未設定だと
「オフ」の場合もあります。どちらでも良いので気にせず選択してください。

 

 

ここで、もしまだ機能制限パスコードを
設定していない場合は、4ケタの数字を入力する画面になります。

 

この数字、忘れるとかなり厄介なので、
絶対に忘れないように!

 

 

すでに設定済みの場合は、
パスコードを入力する画面になるので、
4ケタの数字を入力します。

 

そうすると、機能制限の画面になります。
「Appの削除」という項目があるので、そこを下の画像と
同じように、白く設定してください。

 

これは、アプリの削除が「有効になっていないよ」
つまり、無効ということです。

 

 

設定は以上です。
簡単だったでしょ?

 

 

これで、子どもにいつアプリを消されるかヒヤヒヤする
必要もないし、余計なストレスがなくなりますよ~。

 

 

自分でアプリを削除したいときは、
また同じように機能制限パスコードを入れて、
「Appの削除」を今度はオン(緑色)にすればOK。

 

 

その手間がちょっとだけ面倒だけど、
今まで使い込んだアプリのデータを消されるよりは
ずーっとマシなので、そこはガマンしましょう^^;

 

 

最近は、あまりアプリを動かしたりしなくなったけど、
2歳頃はしょっちゅう、すべてのアイコンを勝手に
フォルダに入れていたりしました(涙)

 

やっとそれが落ち着いたけれど、
最近はたまに、勝手にパズドラとかゲームを立ち上げてるので
目が離せません;;

 

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神奈川県在住:子育て中の主婦、うっちーです♪2015年にアマゾン月商213万を達成しました
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